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【不条理ホラー映画】祝!製作40周年!色あせないトラウマ名作『ポゼッション』は脚本と演技力で神話となった!

40周年ってmjk!? ポゼッションってどんな映画? アンジェイ・ズラウスキー監督の「ポゼッション」、だいぶ古い映画ですが、後世に伝えたいトラウマ名作です。この映画についていろいろ検索していたら、製作 […]

作品の「好き嫌い」「良い悪い」の違いをはっきりさせてみようという内容の記事です。ウマコンに限りませんが、学校では教えてくれない「マンガの読み方」とか「映画の見方」など、コンテンツ評価のやりかたについての自論を展開してみたいと思います。想像力豊かな子供を育てるのにも役立つかもと思いましたので「絵本の読み聞かせ」というシチュエーションを題材にしながらまとめてみようと思います。。っていうかタイトルって何文字までOKなんでしょうか??まだいけるか?まだいけそうですね。文字数制限ないのかな?もういい?早くはじめろ?じゃあはじめましょううう( *´艸`)あ、今思いついたけど、記事本文よりタイトルの方が文字数多かったらちょっと面白いですよね!安心してください、本文の方が文字数多いですよ(笑)【後編】

結論を先に言うのがカッコイイと思う年頃 作品等の「好き嫌い」と「良い悪い」の違いをはっきりさせてみようという内容の記事です。 前編:作品の面白さを整理する 中編:面白くない・嫌いのメカニズム に引き続 […]

【人生が変わるドキュメンタリー映画】卒寿監督ホドロフスキー新作「サイコマジック」を噂のあいちトリエンナーレで見たスキー!with岡村靖幸

ホドロフスキー作品はいつか紹介しようと思っていましたが、良い機会がありましたよ! 「表現の不自由展」で何かと話題な「あいちトリエンナーレ2019」の映像プログラムとして、ホドロフスキー監督の新作映画【 […]

【番外編】世界は詰むや詰まざるや?中東の難民事情をリアルに描く注目のレバノン映画「存在のない子供たち」を見て泣きそうになった話!

映画館で映画見ましたよ! 「バイオレンスボイジャー」ぶり、今年2回目です。(これでもハイペース)「存在のない子供たち」というレバノンの映画で、え~と、ひとことで言うと、 良かったですよ! ٩(ˊᗜˋ* […]

【日本ホラー映画】全編「ゲキメーション」で制作された古くて新しい『バイオレンスボイジャー/宇治茶監督』は超得もい、そしてジワる

いつもお世話になっております。 ミシリー岡田です。 「人間機械」以来、半年ぶりくらいで映画館で映画見てきましたのでご報告します。京都出身「宇治茶監督」の全編「劇メーション」という手法で作られたホラー( […]